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「ゆる体操」体験者の声

仕事の疲労回復と自分自身の「成長」を感じる喜び・・・。「ゆる体操」は、もはや毎日の生活に欠かせない"ライフワーク"です。

宮島 貴史さん(40代)
この教室の良いところは、基本的な部分からとても丁寧に指導をしてくださり、誰でも無理なくステップアップできる仕組みが整っているところです。元々力む癖が強かった私ですが、今では「ゆる体操」を通して仕事の疲れを癒すだけでなく、人間的な成長を実感できるようになりました。「ゆる体操」はもはや、私の人生にとって欠かすことのできないライフワークとなっています。

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

PC画面に向かう時間が多く、生活のリズムが不規則になりがちな仕事でも体調を崩さずに過ごせているのは「ゆる体操」があるから。

下舘 洋子さん(50代)
グラフィックデザイナーという職業柄、PCの画面に向き合う時間が長く、また、生活のリズム不規則になりがちなのですが、「ゆる体操」のお蔭で特に体調を崩すこともなく過ごせています。仕事のスケジュール変動が多く、決まった曜日・時間に受講することは難しいのですが、この教室独自のフレキシブルな受講システムオンラインレッスンのお蔭で、仕事の合間の「ここだ」というタイミングでレッスンを入れるスタイルで続けることができています。「働く人」への思いやりに溢れた、素晴らしい教室だと思います。

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

「ゆる体操」を17年間続けてきた成果は、70代に入った今も、20歳の時の身長と変わらないこと。

黒田さん(70代)
坪山先生の元で「ゆる体操」を始めたのは50代半ばの頃でしたが、あっという間に17年が過ぎ、今では私も70代に入りました。この年代になると、筋肉が縮むことで若い頃よりも身長が低くなる方が多いようですが、私は今でも、20歳の時の身長と変わりません。持病だった腰痛もほとんど再発しなくなり、5歳の孫のお相撲の相手もしています(笑)。今後も「ゆる体操」と共に、元気に年齢を重ねていきたいと思っています。

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

長年味わえなくなっていた「爽快な目覚め」を復活させてくれた「ゆる体操」は、「健康で長生き」の理想を強力にサポートしてくれる心強い味方。

D.Mさん(60代/男性)

50代の頃より、起床時疲労感が抜けず、からだの強張りを感じる状況が続いたため、「ゆる体操」を始めました。3か月くらい続けた頃、午前中のレッスン後に強い眠気に誘われ、そのまま2時間くらい爆睡し、その後長年忘れていた爽快感と共に目覚める・・・ということが何度かありました。今思えばこの時期に、長年蓄積されていた疲労が排出されていたのかも知れません。あれから約2年経った今では毎日の睡眠の質自体が上がり、起床時からだの強張りもなくなりました。全身が活性化し、も出やすくなってカラオケもうまくなった気がします(笑)。「ゆる体操」は、私の理想とする「健康で長生き」の実現を強力にサポートしてくれる力強い味方だと確信しています。

 ※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

人に治してもらうのではなく、自分で癒せることの大切さと素晴らしさを感じています。

吉田 郁子さん(50代)

2年半
ほど通っています。入会当時数年にわたって腰痛肩こりに悩まされており、1~2週間に一度の整体が欠かせませんでした。

そんな私が、ゆる体操教室に通い始めてからは、整体いらずになりました。
最初のうちは、「これは体操といえるのか?」と不思議な日々でしたが、1~2ヵ月経つとゆるむ感じがわかってきます。
私の場合、70分のレッスンが終わると大概の不調は消え去ります。
外から人に治してもらうのではなく、自分で癒せることの大切さと素晴らしさを感じています。

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

寝たまま楽に取り組め、終了後の” スッキリ感”は長持ち・・・仕事の疲れから解放させてくれる「ゆる体操」のレッスンが、毎週末のお楽しみ

K.Nさん(50代/男性)

コロナ禍以降、在宅での長時間勤務が続く中、運動不足姿勢の悪化により肩こり腰痛慢性化するようになり、「ゆる体操」を始めました。全く基礎知識のない状態でのスタートでしたが、寝たまま楽に行える体操が多く、初回から、からだがスッキリと軽くなっていることを実感することができました。まだ始めて4か月ほどですが、からだのスッキリ感がその場限りでなく持続することや、ゆるめるだけではなく、実は体幹の鍛錬にもつながっていることなど、段々その「奥深さ」も感じ始めています。1週間の仕事の疲れを癒す毎週末のレッスンが、今ではすっかり楽しみな時間になっています。 

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

入会後すぐに週3回ペースで受講開始。長年悩んだ肩こりが「ゆる体操」レッスン3回で改善!

K.Oさん(50代)
子どもの頃から緊張してすぐに力が入ってしまう癖があり、長年肩こりに悩まされてきました。 マッサージや他の体操など色々試したもののなかなか改善されず、半ば諦めていたところでこちらの無料体験レッスンに参加しました。するとからだの深い部分から緊張がほぐれていくような、これまでに経験したことのない感覚を味わうことができ、早速入会週3回ペースレッスンに通い始めたところ、何と3回目くらいで肩こりが改善しはじめ、1カ月半後には足の冷えが解消されました。同じ悩みを抱える方には是非、お勧めしたい体操です。

※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。
★こちらでご紹介した声は全て、「神楽坂ゆる体操教室」東京都新宿区代表・坪山佳史)で「ゆる体操」に取り組まれた方の体験談となりますため、記載されている教室のシステム特徴は全て、同校に関しての内容となります。

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「ゆる体操」とは?

  • 運動科学総合研究所・所長の高岡英夫先生が、長年に渡る独自の科学的研究成果をもとに、ヨガストレッチ呼吸法気功法など、さまざまなエクササイズのエッセンスを取り入れ開発された体操です。
  • 寝ながら行う「寝ゆる」、立った状態で行う「立ちゆる」、椅子に座った状態で行う「椅子ゆる」、呼吸法を使った「息ゆる」等、様々なシチュエーションで取り組める約120種類「パーツ体操」で構成されています。
  • 心身をゆるめることと「軸(センター)」を育てることを通して、
    ●心とからだの健康回復・強化
    ●スポーツや芸術等身体運動種目の上達
    ●仕事の能力向上
    ●美容・若返り
    ●妊娠・出産時のケア
    ●子どもの健やかな成長と能力開発
    ・・・
    等々、幅広く奥深い効果が期待できます
  • 激しい運動やからだを無理に曲げ伸ばしたりする動作はなく、誰でも無理なく取り組むことができる「やさしい体操」です。
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<「ゆる体操」データ①/関連書籍数>
これまでに出版された
「ゆる体操」関連書籍は100冊以上!

  • 最近出版された「ゆる体操」関連書籍は、以下の通り

    ●【2023年8月4日刊】「脳と身体を歩きで鍛える」(高岡英夫著・さくら舎)
    ●【2022年9月28日刊】「内転筋軸トレーニングでパフォーマンスが上がる!」(高岡英夫著・カンゼン)
    ●【2022年7月26日刊】「スポーツ・ルースニング入門」(高岡英夫著・ベースボールマガジン社)
    ●【2022年2月5日刊】「発見!武蔵の極意」(高岡英夫著・さくら舎)
    ●【2021年12月10日刊】「呼吸五輪書」(高岡英夫著・BABジャパン)
    ●【2021年8月17日】「スーパーウォーク歩道」(高岡英夫著・ベースボールマガジン社)

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<「ゆる体操」データ②/メディア取材数>
テレビ番組で100回以上、
新聞・雑誌で200回以上
紹介されました!

  • 最近のテレビ・新聞・雑誌での「ゆる体操」紹介事例は、以下の通り。

    ●【2023年1月27日発売】
      雑誌「25ans ヴァンサンカン」2023年3月号
      (「幸せビューティ10の指標」内
       「ゆるみつつも軸のある体づくりを」)

    ●【2022年7月18日・20日】
      NHKテレビ「きょうの健康」
     (「スッキリ!むくみ徹底解消」)

    ●【2021年4月18日】 
      読売新聞日曜版
     (「剣聖の脱力とゆる体操」)
  • 本校、「神楽坂ゆる体操教室」は、
    日本テレビ「ヒルナンデス」でも紹介されました。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
◆「ゆる体操」指導歴20年。体調の改善やトップアスリート芸術家等への指導など、これまで数多くの実績を重ねてきた「神楽坂ゆる体操教室」代表・坪山佳史が実演・解説するレッスン動画3本セットです。

◆1本目のテーマは「全身の疲労解消」
全身が疲れ切って、何をやる気力も湧かないような状態でも寝たままラクに取り組むことができ、取り組んでいるうちにいつの間にか、バッテリーが充電されるようにからだの中に「元気」が溜まってくる・・・そんなフシギな「寝ゆる黄金の3点セット」と呼ばれる3つの体操をご紹介します。

<収録されている体操>
●腰モゾモゾ体操
●すねプラプラ体操
●ふくらはぎ膝コゾコゾ体操
◆2本目のテーマは「肩こりの解消」
肩こりを克服するには、単に筋肉をほぐすだけでなく、「緊張する」「力む」といった、脳のプログラム自体を変えていく必要がありますが、それを自分ひとりの力で実現させることは大変困難です。ぜひ、ビデオでの私のリードの言葉に合わせ、「気持ち良さ」に浸りながら体操に取り組んでみてください。何度も繰り返す中で徐々に「力を抜く」感覚をつかみ、辛い肩こりを軽減解消させる効果が期待できます。

<収録されている体操>
●手首スリプラ体操
●腕プラーン振子体操
●肩ユッタリ回し体操
●肩ギュー体操
●肩の荷ドゥワー体操
◆3本目のテーマは、「脳疲労の解消」
「脳疲労」という言葉を聞いたことのある方、あるいは普段から脳の疲労度合いを意識し、それに対しての具体的なケアをされている方は、ほとんどおられないのではないかと思います。でも現実には、脳疲労は日常のあらゆる活動のパフォーマンス意欲に非常に大きな影響を与えています。まずは、このビデオでご紹介する3つの体操を日常生活の中に取り入れ、その高い効果を実感していただければと思います。

<収録されている体操>
●ペットボトル首モゾモゾ体操
●後脳ゴロゴロ体操
●大脳ジャブジャブ体操

代表者プロフィール

株式会社坪山佳史事務所
 代表取締役
神楽坂ゆる体操教室 代表

坪山佳史
新宿区神楽坂出身。

中央大学卒業後、(株)ベネッセコーポレーションに入社。以後12年半、小学生を中心とした教育関連事業に携わる。

●1999年、「ゆる体操」開発者である運動科学総合研究所所長・高岡英夫先生の書籍に感銘を受け、公開講座に参加。直接指導を受け始める。

「IT革命」の名のもと、生活環境が急速にデジタル化する中、自身が多忙による体調不良で休職をした経験等から、

「これからの時代は、情報技術を初めとした、"道具の開発"と並行して、"人間自身の開発"を合理的に進めることが必ず重要な課題になる。」

との認識と思いを抱いて独立を決意し、2002年9月に会社を退職。

●2004年2月、「神楽坂ゆる体操教室」を開校。


●以後、同校を中心に4か所のスタジオカルチャースクールにて「ゆる体操」を指導。

●また、2018年には小学生を対象とした全人格教育を目指す「神楽坂悠真塾」を開校。「ゆる体操」の教育分野への応用に向けた実践・研究にも取り組んでいる。

★最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。
 皆さまの健康で快適な毎日の実現を、心よりお祈り申し上げます。

●〒162-0815 東京都新宿区筑土八幡町2-5 梅野産業ビル2F
●E-mail:kagurazaka@yuru-yushin.jp
●URL:http://yuru-kagurazaka.jp/
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